>  > パーツじゃなく、雰囲気ですね

パーツじゃなく、雰囲気ですね

風俗嬢を選ぶ際には、顔のパーツよりも全体の雰囲気で選ぶようにしているんですよね。顔のパーツも大切だとは思うんですけど、別に恋人にするとか、そこからお見合いパーティーを通してお付き合いをするとかではないんです。あくまでもその時だけの関係じゃないですか。だからこそ、パーツよりも雰囲気ですね。セクシーそうな雰囲気なのかどうかこそ、大切にしているんです。風俗というサービスである以上、男が求めているのは色気だったり興奮じゃないですか。それを満たしてくれる雰囲気の風俗嬢を選ぶようにしているんですよね。清純な子が好きって人もいるかもしれませんけど、自分は清純そうなタイプよりも、どちらかといえば色気のある風俗嬢の方が好きなんです。恋人にするのであれば話は変わってきますけど、あくまでも気持ち良くさせてもらうという点では、なんだかんだでセクシーな風俗嬢の方が理想通りの展開になるんじゃないかなって思いますので。

欲求不満とは無縁ですね

自分自身、欲求不満とは全く無縁の生活を送ることが出来ているかなと思っているんです。オナニーをしているってことだけじゃないんです。オナニーは気持ち良いんですけど、でも時にはオナニーだけではどうすることも出来ないシチュエーションになって来ると思うんですよね。そうじゃないんです。風俗に行くんですよ。オナニーだけでは限界なんじゃないかなって時には風俗に行って女の子に抜いてもらうと、オナニーの時とは全然違う気持ちになれるんです。オナニーは手軽ではありますけど、言うなれば表面処理のようなものじゃないですか(笑)その点風俗は体の芯にまで響くかのようなものなんですよ。だからオナニーでは満たすことが出来ないような気持ちになれるのが風俗の醍醐味なんじゃないかなって思っています。あの気持ちになれるってだけでも風俗を利用する価値があるんじゃないかなって思っていますし、それに風俗にもいろんなジャンルがありますしね。

[ 2017-02-15 ]

カテゴリ: 風俗体験談