>  > お客でも、どうでもいいんです

お客でも、どうでもいいんです

風俗ほど「お客」という立場を忘れた方が良いサービスもないんじゃないかなって思うんですよね。確かにお客であることは間違いないんです。お金を払っているのは間違いなくこちらなんです。でも、あまりにもそういった立場だけに固執していると、結局は楽しさを損ねてしまうのかなって。風俗嬢が自分にサービスをするのが当たり前で、お客はされるのが当たり前。まぁ言葉にすればこれも間違いではないんですけど、ただ女の子との呼吸だってそれなりに大切になってくると思うんですよね。むしろそんなことは忘れて一人の男として楽しむくらいでいいんじゃないかなって思っているんですよ。風俗を利用するのって、別に威張りたい訳ではないですし、お客として尽くされたいって訳ではなくて、あくまでも満足したいものなんです。だから別にお客だからとか、風俗嬢だからとかではなくて、時間が始まったらそこはもうただの「男女」でしかないんじゃないかなって思っています。

場所がこれだけ影響するとは…

デリヘルも風俗。実際「派遣型風俗」とも呼ばれているように、派遣してもらうだけで他の風俗とそんなに変わらないだろうって思っていましたけど、実際に使ってみると全然違うというか、別物と言っても良いレベルですね。特に場所なんです。女の子と楽しむという点は同じでもどこで楽しむのかはお店の風俗と全然変わってくるじゃないですか。ホテルでもそうですし、自宅で楽しむ時もありますけど、いずれにせよお店ではない分、自分の気持ちが全然違いますね。サービスを利用しているのではなくてプライベートというか、女の子と遊んでいる時間だと錯覚させられるんです。でもそれがいいんですよ。これがとっても楽しかったんです。だからこそ感動したんですよね。自宅に私服の女の子がやってくるんです。頭ではサービスだって分かっていても本能レベルで「女の子と楽しんでいるんだ」になるんですよね。だからデリヘルはいつも相当な快感をもたらしてくれているなって思うんですよね。

[ 2017-04-14 ]

カテゴリ: 風俗体験談